遺品整理 生前整理

遺品整理について

遺品整理

形見分け

供養(遺品をお寺などでご供養)

片付け(体力的お手伝い)

生前整理

ご自身で形見分け先の決定

掃除・整頓を兼ねて(体力的お手伝い)

遺品、処分品などの相談

遺品整理はおおまかに通常の遺品整理業務と、ご依頼主様がご存命の生前整理業務にわけることができます。

形見分けやご供養を主とするご依頼や、部屋の掃除を兼ねたお手伝い的なご依頼など、ご依頼の内容、目的は様々ですが、どんなご依頼であれ、あくまでも故人を想い、「供養」するという前提のもとに業務が行われていきます。

遺品整理の流れ

ご遺族から遺品整理のご依頼 遺品整理士 遺品整理の関係各所への調整 遺品整理によって生じる遺品と処分品

遺品整理は上表の形で進められていきます。

関係各所の調整、遺品となるものと不要品となるものの区分けなどが主な業務となりますが、その前に大前提として、ご依頼を受ける立場の我々が遺品整理士という資格を持っているということがとても重要なポイントとなります。

遺品整理士・遺品査定士の資格

遺品整理士
遺品整理士認定協会
遺品査定士

遺品整理士・遺品査定士と言う資格が大切な要因となる大きな理由は、遺品整理業務への「知識」という点があげられますが、それ以上に重要なのが「意識の高さ」です。

例えば、遺品整理業務中、ご遺族の方も知らなかったような物や、紛失していた物など(※ 高価な貴金属、通帳、現金、切手など)思いがけない物が出てくることは珍しくありません。この時、清掃業の感覚で作業をしていると、上記のような大切なものが、かなりの確率で見落とされていきます。「遺品整理士」と「清掃業者」の大きな違いと言っていいかもしれません。

遺品整理の最も大切な業務は「保護」と「報告」と言っても差し支えありません。

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